インスタグラム サイトマップ

ペットアドバンス

ペットアドバンス

2020.11.09

ドギーサポーターご愛用者様の声動画アップしました

犬用補助車「ドギーサポーター」は、3Dアジャスター機能を搭載しているため、
着丈、胸回り、胴回り、体高をあなたの愛犬に合わせて調整できます。
まるでオーダーメイドのように、個体差に応じてぴったりとフィットする製品です。
購入後に体型が変化しても、柔軟に対応できるので、長くご愛用いただけます。

一般的に犬の車椅子は特注品です。
それに比べ、このドギーサポーターは、既製品なので比較的リーズナブルに、
しかもすぐにお届けできるのがメリットです。
先天性の体が不自由なワンちゃんから、シニア犬(老犬)まで、
歩きたい、お散歩したいワンちゃんの気持ちと、
飼い主様の歩かせてあげたいという想いを、最大限サポートします。

ドギーサポーターの特長は、補助車本体とワンちゃんを直接固定するのではなく
ワンちゃんにハーネスを取り付け、その後ハーネスと本体を固定します。
それにより、本体とワンちゃんとの間に遊び領域が生まれ、
ワンちゃん本来の、おしりをフリフリする左右の動きを邪魔することなく、
スムーズな歩行をサポートします。

さらに、後ろ脚位置にタイヤがあるように設計しているので、
ワンちゃん本来の身体に近い構造になっています。
カーブなどでも転倒しにくい八の字構造なので、安定した歩行を助けます。

本体は、軽くて丈夫な軽量のアルミを使用しているので、
ワンちゃんの負担になりにくいうえ、少しの力で前に進むことができます。

後ろ脚が完全に不自由な場合、標準装備の吊り具を使用すれば、後ろ脚を宙に浮かせることで、
引きずってケガをしてしまうことやスレ傷の防止になります。

凜太郎くんは、ドギーサポーターを使って自力で歩ける生活を目指した
リハビリ目的で愛用してくださっています。
ブギーくんは、後ろの足が不自由な状態でしたが、
ドギーサポーターを使って、元気にお散歩ができるようになりました。
加齢とともに後ろ足の力が弱ってきたワンちゃんの介護や、ヘルニアなどの病気、
怪我をしてしまったワンちゃんに、おすすめの犬用車椅子です。

ペットの高齢化も進み、お客様の中にも犬の車いすを自作する方も増えてきています。
初めてのワンちゃんの歩行器で不安な方は、試着が可能な東京お台場ヴィーナスフォート
ジョーカズタウン内のペットアドバンスの店舗へお越しください。
その他の地域で試着をご希望の方は、販売店をご案内いたしますので、
お気軽にお問い合わせくださいませ。

トップへもどる